2026/1/21
【記事】YAUで行ったトークイベントと連動したartTunesインタビュー記事が公開されました。

三菱地所が運営するYAUにて開催されたトークイベントと連動し、artTunesへのインタビュー記事が公開されました。本記事では、YAU SALON vol.36「芸術家たちが仕掛ける、『芸術的な社会』の未来」を起点に、artTunesが構想する「芸術のインフラ」とは何か、そのために必要な共通基盤や思想について掘り下げています。ぜひご一読ください。
-
▼ artTunesの「芸術のインフラ」を構築するための共通基盤
【YAU SALON vol.36『芸術家たちが仕掛ける、「芸術的な社会」の未来』】
https://note.com/arturbanism/n/na3220f8c1512
-
本記事の書き手は大澤景さん(https://www.instagram.com/kei_os_a/)。
artTunesの取り組みや思想のニュアンスを丁寧に汲み取り、繊細に言葉へと落とし込んでくださいました。心より感謝いたします。

▼YAU website
https://arturbanism.jp/
◼️YAU(有楽町アートアーバニズム)について
YAU(有楽町アートアーバニズム)は、アートを軸に都市の可能性を探る開かれたイノベーションプラットフォーム。三菱地所をはじめとする大丸有エリアの関係団体、ならびに東京都と連携し、アーティスト、企業、ワーカー、来街者がフラットな立場で関わり、それぞれの視点や資源を持ち寄りながら、創造的な都市のあり方を実践的に探っています。大手町・丸の内・有楽町エリアを舞台に、アートを通じて人や組織、都市をつなぎ、日常の中に新たな価値や問いを生み出すことを目指しています。


