
2026年6月12日(金)に幕張メッセで開催される「Digital Signage Japan 2026(DSJ2026)」において、当社代表取締役・宇津木安来が登壇いたします。
本セッションでは、株式会社ジェイアール東日本企画 メディアソリューション本部 デジタルサイネージ事業局の五十嵐稔氏とともに、
「デジタルサイネージ × アートが生み出す新たな都市空間
~NY Times Squareなど海外事例を含めた展望~」
をテーマに対談を行います。
「デジタルサイネージ ジャパン(DSJ)」は、デジタルサイネージ業界国内最大級の専門展示会として開催され、街中のメディアとして多様な役割を担うデジタルサイネージの最新技術や活用事例が紹介されるイベントです。
本セッションでは、Times Squareをはじめとする海外事例を参照しながら、デジタルサイネージとアートの融合が生み出す新たな公共空間の可能性と、日本における今後の展望についてお話しします。
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本イベントの詳細は、「デジタルサイネージ ジャパン(DSJ)2026」公式サイトよりご覧いただけます。
日時
2026年6月12日(金)15:10〜15:50
会場
幕張メッセ 展示会場内N(8S32)
セッションタイトル
デジタルサイネージ × アートが生み出す新たな都市空間
~NY Times Squareなど海外事例を含めた展望~
登壇者
株式会社ジェイアール東日本企画
メディアソリューション本部
デジタルサイネージ事業局
五十嵐 稔 氏
株式会社アートチューンズ
代表取締役
宇津木 安来
2026年6月12日(金)、「Digital Signage Japan 2026(DSJ2026)」にて、当社代表取締役・宇津木安来が「デジタルサイネージ × アートが生み出す新たな都市空間」をテーマにJR東日本企画 デジタルサイネージ事業局の五十嵐稔氏とともに登壇いたしました。
会場は満席となり、立ち見が出るほどの盛況となりました。
本セッションでは、アートと都市空間をめぐる世界各国の制度や先進事例を紹介しながら、デジタルサイネージを単なる広告媒体ではなく、人々が文化や芸術と出会う「公共文化インフラ」として捉える可能性について議論しました。
また、Times Square Arts「Midnight Moment」をはじめとする海外事例や現代アートの考え方を参照しながら、アートとテクノロジーの融合によって生まれる新た日な都市体験や、企業・行政・アーティストが共創するこれからの日本の都市文化のあり方について考察しました。
ご来場いただいた皆さま、ならびに関係者の皆さまに心より御礼申し上げます。

